グローバルマインド 化学 受講生の声


化学 受講生様のコメント

質問 回答
セミナーの担当講師についていかがでしたか? ・分かりやすい英語でゆっくり説明していただき理解しやすい研修だった。
・忍耐強く、ゆっくり分かりやすく説明していただいた。
・つたない英語を話した時の受講者へのフォローも良かった。
・例を取り入れて分かりやすく説明いただけた。声の大きさ、話すスピード、性格もとても良かった。
・意見を求めることで、講義への理解度を深めようとしていただけた。
・何度も理解をしているか確認をしながら進め、内容が理解しやすかった。
・好感が持てる。
・全て英語での研修であり、よりグローバルマインドセットを理解できた。
・海外の人と交渉する時の考え方を学ぶことができた。また、常に英語だったので、集中して聞くことができた。
セミナーを通して今後の職務に活かせますか? ・ドイツ赴任後、ユーザーとのミーティングで、文化の違いのどの点に気をつけるかを念頭に置きながら営業活動を行う。
・ドイツでのシンポジウムで、欧州系の方々と会話する際に役立つと思う。
・国際学会で発表をするので、質問が来た時に国によって伝え方(ハッキリ、あいまいetc…)を変えられる。
・台湾メーカーとの打ち合わせで、先方の考え方を理解するのに活かせる。
・中東の顧客へのプレゼンにて、フォーマルを意識した話し方が活かせる。
・アメリカの顧客との交渉時に活かせると思う。
・米国出張で商品のプレゼン、開発会議でスキルを活かしたい。
・将来、営業で訪問するだろうヨーロッパやアメリカの文化を知れたことは、交渉等で活かせると思った。
・海外出張に行くときの相手の振る舞いに対する理解が持てるようになる。
・海外の顧客とミーティングをする際に、大変参考になる。
・海外のお客さんとの技術ミーティングにて、相手国の文化とのギャップを意識しながら話ができる気がする。
・外国人とのミーティングがある場合、回答の仕方に気を付けることができる。あいまいな表現ではなく「本音」を伝えることが重要。
・海外ユーザーの要求の意図(ビジネススタイル)が理解しやすくなったと思う。随時ある技術的な質問について答えやすくなりそうと感じた。
・将来マネージメントをする際に、日本法人の国際人材化を推進していく自信となる。
・海外赴任した際に自分の行動、価値観、考え方を赴任先の状況に合わせて変化させる必要があるのだということを認識できた。
・将来的に海外で勤務する機会があれば、部下や同僚との付き合いに生かしたい。
・具体的な予定はないが、海外に赴任することがあれば役立つことが多くあった。
・現時点では海外の人と関わるシーンがないため、役立つ場面がないが、将来部署異動や業務変更があれば生かしていくシーンもあると思う。
・海外赴任の際には是非活かしたい。
・現時点で異なる文化圏と関わる業務がないため直ぐ役立つとは思えない。機会が訪れるまで心に留めておきたい。
・直接的な言い方に自分に弱いと分かったので、日々トレーニングして、次回のグローバル研修に活かせると思う。
・非常に充実した研修だった。グローバルマインドセットという点では、特に改善しなくて良いと思う。
セミナーを通して新しく発見したことはありますか? ・海外でも国ごとに価値観が異なっており、国ごとに対応を最適化する必要がある点。相手に合わせるだけでなく自分が働きやすいように取り組む点を学べた。
・一言で海外というわけではなく、国ごとに特徴があり、適応していくことが大切であると感じた。
・文化的な価値観により行動が異なり、相手を理解するための準備の必要性を感じた。
・国、地域別の行動様式、考え方の相違が具体的に理解できた。
・各国、地域の考え方の違いを知るきっかけになった。
・ターゲットとする地域の人となり、文化等を理解できた。
・それぞれの国によって、その国民の性格が考え方が異なるということを改めて認識した。このことをよく理解して、交渉や業務提携に臨んでいくことが大事だと思った。
・中国人は、他国と比べると日本人と似ているところが多いことに驚いた。
・各地域の文化の違い、どのようにギャップを埋めていくか。
・ターゲット文化とのギャップについて分析し、直接的な表現のギャップが大きいことを認識した。
・国によって考え方にGAPがあり、その違いの差を理解したうえでGAPを埋める努力が必要であること。
・外国から見た日本独特の考え方や慣習が、ビジネスを行ううえでの問題となりえること。
・日本人は世界でもかなり極端な特性を持っていることがわかった。
・文化の違いを理解するために、自分の文化をよく知っておく必要があることがわかった。
・英語のみならず、外国文化への知識を予想以上に吸収できて有意義であり、また考えさせられた。
・なんとなく気付いていた気でいたが、やはり分かっていなかったのは、自国の文化の眼鏡で他国のことを見ていたこと。良い気付きになった。
・単に海外の文化に合わせるのではなく、両者の落とし穴を探していくことが、長く良い関係を築くには重要だということ。
・グローバルマインドになるためには、文化が違うことを理解して相手に合わせるようにするが、自分らしさを失わないようにする必要がある。
・規定概念にとらわれて、国が違うから交渉は難しいと思っていたが、processをしっかりすれば対応できると思った。
・海外で働くのは、思った以上に大変だと感じた一方、自分自身の価値観を広げられる機会になると思った。
・異文化を理解するためのツールを学ぶことができた。
セミナーを通して他に身につけたいビジネススキルはありますか? ミーティング:ミーティング、特に電話会議(電話のみでの交渉)は難しいと感じることがしばしばあるため。
ミーティング:業務上必要だから。
テレカンファレンス:海外からの電話にうまく対応できないので。
ネゴシエーションスキル:国際的な交渉力を強化できるようなスキルアップ。
ネゴシエーションスキル:ケースを想定した方が直接的に有効であるから。
ビジネスコミュニケーション:やはり日本人は口数が少なく、他国の人にとっては満足感がないと思われていると思うから。
ライティング:個人的に、伸ばしていきたいので。
ライティング:海外からの問い合わせがあった時、適切にメールを書けるようになりたい。
プレゼンテーションスキル:当社の教育で有効的なものがないため。
中国文化 赴任前研修:GAPの差(理由)は理解できたので、具体的にどう対処すべきかもっと学べればと思う。
インドネシア文化 赴任前研修:ローリスクの場所でトレーニングすることが、異文化経験を得たり、習慣化できる最良の方法とのことだが、なかなかそのような場がないため。
英会話:英語力をつけないと研修についていくのも厳しいと思うので。