グローバルマインド 銀行 受講生の声


銀行 受講生様のコメント

質問 回答
セミナーの担当講師についていかがでしたか? ・丁寧な話し方で、説明も分かりやすかった。
・自身の経験や具体例を元に話してくれて分かりやすかった。
・抽象的な内容を分かりやすく伝えてくれた。
・とても穏やかでユーモアのある方だったので楽しく勉強できた。
・分かりやすく、明るい話し方でよかった。
・後半、褒めながら講義を進めてくれたのが良いなと思った。
・日本語で外国の感性を解説してもらえたのは非常に貴重な体験だった。
・私たちの如なる意見を受け入れてくれた。半分ずつの文化を持つ講師だからこそ文化の相互理解の大変さ、大切さをわかっているのだと思った。
・適宜ケーススタディを用いた研修の進め方は、とてもスムーズに知識として頭に入ってきた。
・口頭説明が多かったので、手元に残る資料があると、より助かる。
・パワーポイントは前に映されるだけだったので、最初の方は話についていくのに苦労をした。グループワークもあり楽しく参加でき、全グループに発言を求めていたので、積極的に参加できた。
・英語が聞き取りやすい、話が上手だった。
・重要な単語ははっきりゆっくり発音するなど、分かりやすかった。
・結論を簡潔に述べてくれて理解できた。
・笑いもありながら分かりやすく説明しくれた、楽しみながら学べた。
・まんべんなく発言の機会を与えてくれて、議論が活発になったと思う。
・ただの座学だけでなく、楽しく学べた。
・オープンに話しやすい空気だった。
セミナーの内容についていかがでしたか? ・興味深い内容で、とてもよい研修だった。
・日本で日本のことを考えるのみでは感じることのできなかった価値観を学べた。
・自国の傾向を学ぶことができた。他国の傾向や他国との違いについても知ることができ、大変勉強になった。
・自国の文化が標準ではなく、様々な文化があることを踏まえて行動していくことが重要だと感じ、非常に有意義だった。
・様々な視点や立場から物事を見ることの大切さと方法を知った。
・コミュニケーションは国内でも重要であり、多様な考え方を理解しながら相手を敬う気持ちを忘れないようにする。
・異文化について多面的に考えることができ、参考になった。
・日常業務では知ることのできない異文化交流での問題等につき、勉強になった。もっと深く知りたいと思った。
・価値観や文化の違いについて、ビジネスの場でも気をつけなければならないことがあると学ぶことができ、大きな気付きになった。
・見た目や行動ではなく、考え方、異文化を理解するという意味が理解できた。
・文化/価値観/人間性/仕事の進め方等を様々な表現で説明してもらえ、わかりやすかった。自分の固定概念にとらわれず異文化理解を深めていきたい。
・異文化理解の心構えができた。
・様々な例えから、グローバルマインドを育てるための考え方を学ぶことができた。
・ケーススタディを用いた研修で、他の参加者の考え方を参考にすることができた。
・ケーススタディを通じ、異文化交流の上で起こりうるビジネス上の問題点について深く考える良い機会となった。
・グローバルマインドセットという新しい言葉に触れ、いかに日本人が世界で生きていくのが大変なのかと、その言葉が生まれ広められた経緯に思いを寄せた。今後のキャリアアップのために重要なことを学べたと思う。
・初めて学んだ事柄だった。最初は抽象的でポイントがわからなかったが、進めていくうちになんとなく理解できたと思う。興味がわいたので自身でも学んでみたい。
・漠然とした大きいテーマだったが、核となる部分はある程度わかった。
・テキストの事前配布や課題図書等で事前学習が揃っていれば、より具体的なグループワークができたように感じた。
・最初は理解がなかなか腹に落ちなかったが、後半しっかり理解できた。
・ケーススタディ等おもしろいものがあったが、何の研修なのか不明確な点が多かった。
・今まで知らなかった情報を得ることができ、有意義な研修だった。
・自分でも気づくことのできなかった文化や考え方の違いに気づくことができた。
・世界の中の自分、世界の中の日本という視点で様々な国の考え方、文化を知ることの重要性を学んだ。
・国ごとに価値観がこんなにも違うものなのかと気付かされた。
・理屈ではわかっていても、ケーススタディの例を見ると、改めて異文化理解は難しく、双方の理解が必要なのだと考えさせられた。
・具体例やケーススタディを用い、文化の違い/仕事をする上での考え方の違いについて理解できる研修だった。
・もちろん国際業務でも大事だが、現在の職場でも活かせるスキルだと思う。
・グローバル人財に必要なスキル/ノウハウを多角的に学べた。
・改めてオープンマインドについて学ぶことができ、理解が深まった。
・意外と身近にグローバルマインドがあることがわかった。
・全て英語で進める一方で、表記は日本語も併用しており、学びつつ考えられる研修でとても有意義だった。
・全て英語の講義なのが良かった。
セミナーを通して今後の職務に活かせますか? ・今後グローバル化が進み、仕事上で他の国の人と関わる際に役立つ。
・今後グローバル人財を目指すにあたり、大切な軸になっていくと思う。
・今後、海外事業で働くことを目指すうえで、語学力だけではなく他国の文化を学ぶことも重要と感じた。
・担当DLでの外国人購入者の文化や思考などを客観的に考えられる。
・日頃の業務、日常生活すべて。
・日々接する周りの人も異文化をもっているといえる。日々の業務で周りの人と摩擦が生じた時に立ち止まって今回の研修を考えたい。
・日常業務の中で、1つの事案に対して自分の考え方だけでなく、人によっては全く違う考え方を持つことがあることを前提に働いていこうと思う。
・様々な場面で、色々な考え方の人がいることを理解し、対応する。相手をもっと知る必要性を感じた。
・現職場では皆、一生懸命仕事をしているがゆえに他人への不満が多く出ている。多種多様な考え方に対してうまく接し、皆の緩衝材となれるように役立てたい。
・年齢が大きく離れている方と接する時に役立てると思った。
・自分と立場や環境が違う人とコミュニケーションをとる際に、立ち止まって考えることができるようになると思う。
・立場や環境の違いを理解して、ギャップを埋める意識は重要と思う。
・当方の主張が通らない示談交渉で、相手のおかれる状況を理解し受け入れる。
・プロジェクトを進めたり、会議を進める際の意見のとりまとめに役立つと思う。
・ミーティングで、全員の意見を聞くことができると思う。
・社内で意見が分かれた時に、理解し合ったうえで解決策を出す。
・業務/プライベートを問わず、自らの価値観に縛られずに判断できるように留意する。自己学習に努め、モレなくダブリなく情報を整理する。
・これから参加する、グローバルトレーニーで活かせる。
・グローバル勉強会の集合研修で、グローバルマインドセットの知識を活かせる。
・今後の英語力向上への意識づけ。
・海外(特に欧州)との会議や出張が多いため、他国の一般的な国民文化を知ることで今後の商談をスムーズにできると思う。
・今後インバウンド市場を見据えた商品に役立てられないか考えたい。
・SC内の対人関係構築。
・被害者や苦情への対応スキルUP。
・外国人の契約(特に中国)が増え、お客様と直接話す機会もあるので、中国人の考え方や文化を理解した上で対応ができればいいと思う。
・海外のブローカーとのやり取りで、彼らの時間やコミュニケーションに対する考え方を知った上でやり取りをすることができると思う。
・現法の人と案件等でやり取りする中で、お願いすべきことを明確に伝えることができると思う。
・システムの構築の際にローカルスタッフとやり取りする場合があるので、相手の考え方の違いを意識して対応できる。
・世界中の人とやり取りをするので、どこの国の人かによって対応方法を変えていこうと思った。
・日々のローカルスタッフとのコミュニケーション。
・海外の現法社員に、所属する職場の業務内容を説明する際、彼らの文化を理解した上で説明するように心がけようと思う。
・現在担当しているプロジェクトのマネジメントに、コミュニケーションスキルが活かせると思う。
・今後外国人と働く上でそれぞれのベースや文化、価値観の違いを踏まえてコミュニケーションできる。
・お客様との商談に活かしたい。
・他社の人と物事を話し合うのに生かせそう(会社が違えば文化も異なるため)。
・うまくいかない事に対して、注意深く観察する力をつけたい。
・異国籍の方が同僚になったときに役立つと思う。
・今後海外で働く際に役立つ。特に、仕事の依頼の仕方や合意の取り方。
・職場内外で相手と話す際に、今までよりも相手の立場などを考えて話せるようになると思う。
・海外研修に行くうえで、マインドを持って向かえると思う。
・グローバルトレーニーで、自分の考え方や意志が正確に伝わるようなコミュニケーションを心掛けたい。
・新卒採用向けセミナーの内容として活用する。
・英語力向上に向けたモチベーションは非常に高まった。
セミナーを通して新しく発見したことはありますか? ・他の国の方と接する際に注意することや、日本の文化が国際社会からどのように見られているのか確認することができた。
・日本文化を改めて見つめなおし理解した。これから異国の方とコミュニケーションですれ違った時は本日の研修を思い出し、気持ちを整理したいと思う。
・価値観や文化の異なる組織/人に対して取るべきアプローチ、心の持ち方について、入り口を学べた。
・「異文化理解」と言葉で理解していても、深層を考える時間はこれまでになかったので、とても参考になった。今後海外で事業を行うことがあれば、今日を必ず思い出すことになると思う。
・異文化の方々の考え方は異なるとイメージではわかっていたが、具体的に何が違うのか、考えるポイントがわかった。
・見えているものはほんの一部にしかすぎず、本質を知るには異国の文化を学ぶこと、相手とコミュニケーションをとることが重要と感じた。
・「目に見えている部分よりも目に見えない部分の方が多い」日本でさえそうなのだから、世界と関わる時にはより一層そのことを意識しなければいけないと改めて学んだ。また、その国の「目に見えない部分」は何なのかということも知っていく必要があると感じた。
・理解しているものは氷山の一角だということ、「自分が知らないということ」を認識して行動したいと思った。
・目に見えるものはすぐにマネして取り入れることができるが、目に見えない文化、価値観は、よく知り理解すること、配慮をすることが大切且つ難しいことだと感じた。
・語学や業務のグローバル対応ばかりを自身のスキルアップとして考えていたが、文化を重んじ理解することが、その土台であることに気付かされた。
・海外で働くということが、言語能力だけでなく異文化の理解という寛容な心持ちが必要だと考えた。
・自分の価値観が唯一のものと考えるのは、非常に危険であることを学んだ。
・自分の常識が相手の非常識であること。様々な価値観が人それぞれにあり理解しなければと思った。
・自分の価値観を押し付けてはいけないということ。
・異文化への理解をしていくことで、グローバルマインドを持てると思った。
・1年間アメリカでカレッジに通った際、世界各国の人々と触れ、学び、生活をした中で様々な価値観に触れたが、その経験がいかに大切だったかを改めて気づかされた。
・フレーム思考を再確認した。
・相手の背景を読んだ上で、適切に対応することを心がけたい。
・自分の日常業務でも、相手のバックグラウンド/文化を知ることは大切と感じた。
・語学力だけでなく、相手の文化や背景等も知る必要があると感じた。
・国外企業と仕事をする際は、相手側の組織の中まで知っておく(意思決定のスピード感等)のが良いということ。
・自分の目の前に起きていることだけでなく、掘り下げて考えていくことが大切と感じた。
・国によって働き方や話し方等に大きな違いがあり、それを頭に入れておかないと海外のビジネスでトラブルに発展することがあると分かった。
・国による文化の違いや考え方の違いは認識していだが、いざビジネスに当てはめるとかなり難しいものだと実感した。
・日本は報連相が大切と常に言われてきたが、海外においてはそのタイミングも異なると思った。
・本音と建て前は世界共通の文化ではないということ。おそらくコミュニケーションにかなりの注意が必要。
・国が異なると「正しいこと」が異なる可能性があり、互いに良かれと思ってやったことが裏目に出ることがある点等を十分に理解して寛容に対応していかないといけないこと。
・海外の文化は全てストレートに伝え、時間にルーズだという思い込みをしていたが、国によって異なることや日本もケースによってはルーズな国に当てはまることがわかった。
・自分が普段考えていたことが普通で当たり前と思うのではなく、国が違えば文化も違い考え方も違うということをよく理解していくことが大切。
・考え方にもいくつかも分類があることを本日学んだことで、異文化の方と接する時の参考になると思った。
・「自分と違う」「なんで指示した通りにできない」とイライラしてしまう場面でも、うまく物事を進めるのに活用できそう。
・普段日本人同士で仕事を行う上でも有効だと感じた。
・理論上は近い文化圏の日本と中国でも異なる価値観が多くあり、いろんな国の人ともっと関わらないと完全に文化を理解することは難しいと感じた。
・ルイスモデルを使用した各国の性格分析は非常に興味深かった。
・グローバルビジネスにおけるミスコミュニケーションの具体例を通じ、ギャップが生じることやその背景事情についてよく理解できた。
・国ごとの考え方、グローバル人財として求められること。
・メンバーの意見をひろい、チームの意見を英語でまとめていくことの難しさを感じた。
・仕事をする上で関わる人が外国人になることを今まで想像していなかったが、本日の研修で将来、取引先の相手が外国人になる可能性があることを意識できた。
セミナーを通して他に身につけたいビジネススキルはありますか? パスウェイジョン:価値観が違うと思うので興味がある。
ネゴシエーションスキル:日常英語とは表現や言い回しが異なると思う。
ライティング:メールでのやり取りが多いため。
プレゼンテーションスキル:まだまだ語学力が足りない。
プレゼンテーションスキル:自分の考えを英語で伝えられるスキルが必要。
ビジネスコミュニケーション:適切なビジネス英語の文面で会話やメールを書いてみたい。
グローバルマインド:異なる文化を知ることで逆に日本に対する理解も深めることができると思うので、是非もう少し深く話を聞きたい。
グローバルマインド:もっと深く理解したいと感じた。
中国文化 赴任前研修:勤務地を具体的に勉強する必要がある。
・ミーティングスキル