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2022/6/7

英検®のスピーキング試験はどんな内容?効果的な対策方法も紹介

eiken_speaking

この記事を書いた人

バークレーハウス 語学センター Berkeley House
東京・市ヶ谷にあるバークレーハウス語学センター。IELTS,TOEFL,英語,中国語,韓国語,フランス語など40言語に対応した語学教育を提供。

英検®のスピーキング試験は、対面、かつ即時の対応が求められるため、合格できるか不安な方もいるのではないでしょうか。

しかし、ライティングやリスニングの試験と同様に、しっかりと受験する級にふさわしい対策を行えば、着実に点数を得られるのです。

今回は、英検®のスピーキング試験の概要や級別の対策方法、面接時に役立つフレーズなどについて解説します。

また、各級のスピーキング試験の問題例と解答例も紹介しているので、スピーキング対策にぜひ役立ててください。

目次

英検®のスピーキング試験の概要・内容

英検®で、筆記で行うリーディング・ライティングやリスニングといった一次試験とは別に設けられているのが、スピーキング試験です。

以下で、スピーキング試験の概要・内容について見ていきましょう。

1級~3級の二次試験として採用されている

スピーキング試験は、1級~5級まですべての級位で導入されていますが、二次試験として採用しているのは3級以上です。

3級以上は一次試験に加えて、スピーキング試験の結果も級認定に関係します。一方で、3級以下の4級・5級の場合は級認定に関係しません。

4級・5級の級認定は一次試験の合否のみで判定され、スピーキング試験はスピーキング試験単独で合否が判定されます。

試験内容について

スピーキング試験の試験内容は級により異なりますが、主に以下のような内容のテストが行われます。

場面や題材など試験内容が他の級と同様の部分がありますが、級が上がるごとに問題の内容や質問は複雑になっていきます。

スピーキング試験は、以下のような流れで進みます。

  • ・パッセージ(一節・一区切りの文章)を音読
  • ・パッセージの内容についての質問への回答
  • ・イラストにまつわる質問への回答
  • ・受験者自身の意見を英語で述べる

2級~3級までは30語から60語程度のパッセージの音読があり、読んだパッセージの内容に関する質問への解答を求められます。

また、イラストの質問に対しては、イラストに出てくる人物の行動の説明や3コマのイラストがどう展開するかといった説明が必要です。

受験者自身のことや意見を要求される内容では、身近な話題やカードのトピックに関連する質問などについて、自分の考えを英語で面接官に伝えなければなりません。

準1級・1級には面接委員と簡潔な日常会話を行う課題、最高位の1級では2分間のスピーチとスピーチ・トピックへの解答が課題にあります。

スピーチで話すテーマは、5つのトピックから好きなものを1つ選んでスピーチを行います。

各級のスピーキング試験の問題例と解答例

ここでは、スピーキング試験の問題例と解答例を級ごとに紹介します。

問題例と解答例から、ある程度の傾向をつかむことができるでしょう。

本番のスピーキング試験に備えて、参考にしてみてください。

各級スピーキングの対策方法と問題例・解答例

受験する級により、スピーキング試験で対策しておきたいポイントは異なるものです。

以下では、級ごとの対策方法と問題例・解答例を紹介します。

3級スピーキング試験対策

3級のスピーキング試験で、まず大事にしたいのが面接委員とのアイコンタクトです。

アイコンタクトは自然なコミュニケーションのうえで重要であり、日ごろから意識して行っていないと、いざ本番という時にうまくできないことでもあります。

もちろん、正しい発音、アクセント、イントネーションで話すことも重要です。

それらが正しくできているか確認するためにおすすめの方法としては、自らの声を録音して聞き直すことが挙げられます。

録音を聞けば、第三者的な視点での分析が可能になるため、効率的なスピーキング力アップを期待できるでしょう。

3級スピーキング試験の問題例と解答例

【Questions】
No. 1   Please look at the passage. What can people watch on Internet TV?
A.   They can watch news and dramas from around the world.

No. 2   Please look at the picture. What is the man doing?
A.   He is listening to music.

No. 3   What does the woman have?
A.    She has a bag.

Now, Mr./Ms. —, please turn the card over.

No. 4 What do you usually do in your free time?
A.   I usually play video games with my brother.

No. 5 Do you like to go to restaurants?
Yes ⇒ Why?
A.   Food is good at restaurants.

準2級スピーキング試験対策

「so」、「In this way」の場所に注目

No.1では、音読したパッセージに関連することを聞かれます。

多くの場合、「Why」か「How」で問われ、その答えを見つけるために注目したいのが、文章内の「so」、「In this way」の場所です。

なぜなら、2つのうちいずれかがある場合、その前にある文が答えになっていることがほとんどだからです。

そうして答えを見つけた後は、「How」で問われていたら「By+動詞ing形〜」で、「Why」で問われていたら「Because,主語(代名詞)+動詞〜」で答えるようにしましょう。

No.2は現在進行形で解答

No.2はイラストのなかにいる人物の行動を説明する質問です。

「am/is/are…ing〜」の現在進行形を用いて、答えるようにします。

身近な情景が描かれていることが多いので、あらかじめ身近な物事を描写する表現を覚えておくのがポイントです。

No.3は「A because B」か「A and B」で回答

No.3はイラストの状況を説明する質問です。

大多数のイラストが、「何かしたいことがあるが、障害があってできない」、もしくは「何らかの状態に対して、アクションを起こそうとしている」パターンに当てはまります。

一般的に前者の場合は「A because B」を使った説明を、後者の場合は「A and B」を使った説明をしましょう。

No.4とNo.5は2文以上で解答

No.4とNo.5は、受験者の意見が問われる質問です。「Yes.」か「No.」で自分の立場を明確にしたうえで、理由や詳しい説明を2文以上で答えることが求められています。
ここでは「英語で自分の意見を伝えられるか」という点に重きが置かれているので、整合性といった点は気にし過ぎずに、意見を表明するようにしましょう。

準2級スピーキング試験の問題例と解答例

【Questions】
No. 1   According to the passage, how can people stay healthy?
A.   By buying or ordering healthy food.

No. 2   Now, please look at the people in Picture A. They are doing different things. Tell me as much as you can about what they are doing.
A.
– A boy is using a smartphone (phone).
– A man is feeding a dog.
– A man is looking out the window.
– A woman is holding a plate.
– A girl is playing with cards.

No. 3   Now, look at the girl in Picture B. Please describe the situation.
A.  She doesn’t have time to eat breakfast because she overslept.

Now, Mr./Ms. —, please turn over the card and put it down.

No. 4 Do you think children should spend more time playing outside?
Yes ⇒ Why?
A.   They spend too much time at home. They should do more exercise for their health.

No. 5 Today, many students go abroad to enjoy their holidays. Would you like to go to a foreign country on your holiday?
Yes ⇒ Why?
A.   I want to communicate with people in English. Also, I want to try some food in another country.

2級スピーキング試験対策

答えを抜き出すだけではなくひと工夫する

音読したパッセージに関するNo.1の質問については、「Why」で問われた場合にはパッセージから理由を表す文章を、「How」で問われた場合にはパッセージから方法・手段を示す文章を探して答えます。

ただ、2級はパッセージから文章をそのまま抜き出して答えるのみでは、点数はついても満点にはなりません。

指示語の変換や前後の文からのつけ足しといったひと工夫をして、満点を狙いましょう。

イラストの状況描写は直接話法+過去形

No.2は3コマあるイラストの展開を英語で説明します。イラスト内に描かれたセリフをそのまま読むには、言葉やセリフを変えることなく引用する直接話法を活用しましょう。

状況を表す英文は時制に気をつけながら、セリフ以外はすべて過去形か過去進行形にして状況描写をします。

意見を表明する英文のバリエーションを広げておく

No.3とNo.4は自分の意見を問われる問題で、満点を獲得するためには2文で答える必要があります。

1文目を理由の説明、2文目を理由に説得力を持たせる具体例や将来の展望といったように決めておくと、文章を構成しやすいでしょう。

自分の意見を聞かれる質問に対して、スムーズに答えるために効果的なのが、英文のバリエーションを広げることです。

  • ・「I think that〜(私は~だと思う)」
  • ・「主語 should 動詞(主語は~すべきだ)」
  • ・「It is…for 人 to 動詞(人にとって〜することは…だ)」

このような、意見を述べるのに役立つ英文例を頭に入れておくとよいでしょう。

2級スピーキング試験の問題例と解答例

【Questions】
No. 1   According to the passage, how can people make their life more convenient?
A.   By using household devices that can automatically do the work.

No. 2   Now, please look at the picture and describe the situation. You have 20 seconds to prepare. Your story should begin with the sentence on the card.
A.   One day, Mr. and Mrs. Tanaka were talking in their living room. Mr. Tanaka said to his wife, “Our room looks dirty.” Later in the evening, they got a cleaning robot. Ms. Tanaka was happy because their living room was clean now. The next morning, however, the cleaning robot was broken. Ms. Tanaka thought they should call the repair shop.

Now. Mr./Ms. —, please turn over the card and put it down.

No. 3Some people say that all workers should be allowed to wear what they want at work. Do you agree with this?
A.   I disagree. Some people might wear unsuitable clothes for their work. As a result, they might have problems with their customers and clients.

No. 4Today, some people tend to choose to work from home rather than going to the office. Do you think more people will choose to do so in the future?
A. Yes. I think many people do not want to spend a lot of time commuting. If they can work from home, they can save so much time.

準1級スピーキング試験対策

時間を意識して練習を重ねる

準1級で配点が高いのがナレーション問題であり、効率良く高得点を目指したいなら、まずはナレーション問題に注力するべきと言えます。

ナレーション問題は練習なしには上達しないので、本番までに練習を重ねておきましょう。

2分の制限時間で4コマのナレーションをするには、1コマにかけられる時間は単純計算で30秒です。

1コマあたり2~3つの文章を用意しておきましょう。

準備時間1分のうち、最初の10秒で問題カードを黙読、次の10秒でストーリーの流れを把握、残り40秒で各コマを説明する文章を構成するのが時間配分の目安です。

準備時間と実際にナレーションする時間、それぞれ時間を計測しながら練習をします。

社会性の高い話題について普段から考えてみる

No.2、No.3、No.4と受験者の意見を問われる課題が続くなかで、No.4は問題カードとの関連性が薄い「社会性の高い話題」について問われます。

話題のなかには仮に日本語で答えるにしても、すぐには意見が思いつかないような内容もありますので、トレーニングの一環として日ごろからニュースや新聞に注目し、それに対して自らの意見を持つようにしておきましょう。

準1級スピーキング試験の問題例と解答例

【Model Narration】
 One day, a woman went to Bay Park with her children. While playing with her kids, she noticed that there was a trash bin with garbage overflowing from it. The park looked dirty. That afternoon, when she returned home, the woman decided to make a telephone call to the city office to tell them about the garbage scattered in Bay Park. A man in the office listened to her complaint. Three months later, the woman saw a few workmen removing the trash bin from Bay Park. Moreover, she noticed that there was a sign put up that said “No littering.” The woman looked happy. A week later, however, she saw even more garbage scattered in the park. Several crows were eating some leftover food, too.

【Questions】
Now, I’ll ask you four questions.

No. 1  Please look at the fourth picture. If you were the woman, what would you be thinking?
A. I’d be thinking, “Removing the garbage bin hasn’t solved the problem. People who throw away garbage in Bay Park should be fined. Maybe, I’ll speak to the city office about my idea.”

Now, Mr./Ms. , please turn over the card and put it down.

No. 2  Should more be done with thrown-away garbage?
A. I think so. Even though there are laws against illegal dumping, some people still throw away garbage. We should keep our communities clean.

No. 3  Do you think that there will be less nature left in the future?
A. Yes. As the world population is increasing, more land is being used for their housing or work. As a result, there will be less nature left.

No. 4  Do you think that the government listens well to people’s opinions?
A. I don’t think so. Before every election, each candidate promises us something, such as tax reductions. But once they have been elected, statesmen usually forget or ignore their public promises.

1級スピーキング試験対策

準備時間の使い方がカギ

スピーチのトピックは複数のなかから自分で選択可能ですが、1分という限られた準備時間を考えると、スピーチするトピックを迷う時間は極力節約しましょう。

トピックを確認して「このトピックならスピーチできる」と思ったら、他の選択肢は確認せず、内容を考える時間を少しでも残すのも1つの手です。

また、スピーチをするにあたって悩むのが、内容を日本語で考えるか、英語で考えるかという点でしょう。

結論から言うと、どちらの方法にも一長一短があるので、「このやり方が良い」とは一概には言えません。

日本語で考えると
「内容自体は考えやすいが、スピーチをしながら英語に直さないといけない」

英語で考えると
「日本語から英語へ変換する手間はないが、日本語より内容をまとめにくい」
といった良し悪しがあります。

それぞれのメリットとデメリットを踏まえたうえで、自分に合った方法を選ぶのが一番です。

時間配分と構成をしっかり行う

スピーチの一般的な構成は、「Introduction(導入)」、「Body(本論)」、「Conclusion(結論)」の3つが基本で、Bodyには論点を2つ入れるのがおすすめです。

時間配分はIntroductionで約5秒~10秒、Bodyで約100秒、Conclusionで約10秒を目安としましょう。

IntroductionとConclusionを各2センテンス程度、Bodyを6センテンス~10センテンス程度と決めておくと、スピーチを2分程度で収められます。

1級スピーキング試験の問題例と解答例

Topics:
1. Should public education be completely free?
2. The pros and cons of computer games
3. Is genetic engineering beneficial for society?
4. How can Japan contribute more to the rest of the world?
5. Agree or disagree: It is right to disclose the privacy of lawmakers

A-1. Should public education be completely free?
 I chose topic one, “Should public education be completely free?”

 I believe public education should be available for all citizens for free of charge.
Educating students through public schools is very important for a country. Young people have the great potential to help grow their country. In this sense, they are national assets. However, some children of poor families cannot afford to go to even public school, if they are not free. And yet, if there is a chance for educating these kids, some of them may be future scientists, business leaders or even politicians. Unless these poor kids are educated, it’s just a waste of human resources.
 Another reason I can think of is that, by making public education free of charge, the government can provide children with equal opportunities for learning. In fact, many countries have a disparity between the educated and the uneducated. Some children in developing countries do not even learn to write. A nation’s future depends largely on these children. If the write given equal educational opportunities, they are likely to become more skillful and productive adults who can contribute to various fields of specialty.
 For these reasons, I feel the government should provide children with entirely free public education. By doing so, their nation will have a stronger economy.

Q1-1. How can the government make public education free?
 Well, the first thing that comes to my mind is that they can increase taxes to generate budgets for free public education. Of course, they need to persuade citizens to raise their taxes. This way, the government can allot more money to free public education.

Q1-2. Is there any nation that has made public education free?
 I wasn’t quite sure about it, but I read somewhere that Scandinavian nations such as Denmark and Finland provide children with free public education. They are doing well and, in fact, their education levels are among the highest in the world.

Q1-3. You said that equal opportunities for education are important. And yet, there are many nations which cannot afford to provide every child with even basic education. How can they solve this issue?
 Well, that’s a difficult question. I would say that rich countries like Japan can provide more financial aid to these countries. Not only that, but they can also send more experts to help build an infrastructure for education, for example, by building schools or making school curriculums.

面接時に使えるフレーズ集

面接時は緊張するものですが、言葉が出てこないからといって沈黙の時間ができてしまうのは良くありません。

以下では、面接時の困った時に使えるフレーズをピックアップしました。

質問を聞き返したい時

質問が聞き取れなかった場合は、焦らずに聞き返しましょう。

以下のフレーズが、聞き返す際には役立ちます。

  • ・Excuse me?
  • ・I beg your pardon?
  • ・Could you say that again?

ただ、あまり頻繁に聞き返してしまうと、リスニング力がないと判断されて減点になってしまう恐れがあるので、1、2回の聞き返しで済むようにリスニング力も鍛えておきましょう。

考えるのに少し時間がかかりそうな時

質問によっては考えがすぐにまとまらず、時間がほしい場合もあるでしょう。

そんな際は、「今考えているところです」ということを相手に伝える以下のフレーズが有効です。

  • ・Well…
  • ・Let me see…
  • ・How can I say…

無言のまま考えていると、聞き取れていないとみなされて、次の質問へ移ってしまう可能性があります。

上記のフレーズで考え中だということを、相手にしっかりと伝えましょう。

英検®のスピーキング試験で減点対象になってしまう行為は?

英検®のスピーキング試験では、減点対象とされている行為があります。

高得点を取るためには、各級のスピーキング対策を行うのはもちろん、減点対象の行為も頭に入れて試験に臨みましょう。

沈黙してしまう

スピーキング試験で避けたいのが、何といっても「沈黙」です。

聞き取れなくて聞き返したけれど、質問文がよく理解できなかったという際も、聞き取れた単語から質問内容を推測して、とにかく答えてみましょう。

無言だと積極性がないとみなされ減点の対象になる可能性があります。

しかし、何かしら解答すれば、その分積極性や態度を評価してくれるはずです。

日本語を話してしまう

スピーキング試験の練習にあたり、答えを考えている時に、はずみで日本語が出てきてしまう方は注意が必要です。

日本語で話すのは減点対象とされているのです。

そのため、考える時間がほしい時には、日本語で「えっと」という言葉は絶対に発言しないように気をつけて、便利な「Well…」をはじめとした定番のフレーズがすぐに出てくるようにしておきましょう。

不自然に何度も聞き返してしまう

日常生活における日本語の会話でも聞き返すことはあるのですから、スピーキング試験でも1、2回聞き返すのは問題ありません。

ただ、何度も聞き返してしまうのは減点対象にあたります。

また、相手が発言して時間が経ってから聞き返すのもNGです。不自然な対応とされ、減点の対象になります。

英検®のスピーキング対策は独学でも可能?

スピーキング試験では、英語でのコミュニケーション能力が求められます。

そのため、1人で対策を行うのは難しく、第三者の協力が欠かせません。

しかし、周囲に英語の得意な方がいない、仮にいたとしても繰り返し練習に付き合ってもらうのは気兼ねするという方が多いでしょう。

そのような場合に頼れるのが、語学スクールです。英検®対策コースのあるスクールなら、級の難易度にあわせて、スピーキング対策を受講できます。

英語をはじめとした語学教育に40年以上に渡り携わってきたバークレーハウス語学センターでは、英検®対策コースもすべての級に対応し、合格に向けて指導を行っています。

スピーキング試験に向けては、英検®を熟知した、指導経験豊富な講師がマンツーマン指導で徹底的にコツやテクニックを教えます。

詳しくは、こちらの「実用英語技能検定」をご覧のうえ、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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