フランス語紹介

学習

  • インドネシア語を話す国はどんな国?

    インドネシア語を母国語として話せる話者は2300万人、総話者数は1億6500万人である。また、インドネシア語はマレーシア語と非常に似ております。また、タガログ語とも類似点、数多くみられるため東南アジア言語として1つ覚えると適応することができ、数多くの人と話す機会が増える。 インドネシアは島々により構成されている。東ティモールのティモール島/マレーシアのカリマンタン島/パプアニューギニアのニューギニア島の3カ国だけである。
    海を隔てて、パラオやインド、フィリピン、シンガポール、オーストラリアなどがある。

  • 地図
  • まとめ情報

    正式国名:インドネシア共和国
    面積:約1,919,440km2
    首都:ジャワ島に位置するジャカルタ
    人口: 2億3,000万人
    言語: 公用語はインドネシア語
    通貨: IDR/ルピア
    【為替レートと物価】115.77ルピア=約1円(2016年12月現在)
    宗教: 「信教の自由」はあるがイスラーム教が87%程を占める。その他、プロテスタント7%、カトリック2.9%など
    時差: マイナス2時間
    タクシー : 端数を切り上げておつりをもらわないというマナーがある。ただし、渡しすぎると相場があがるので、適度にしましょう。

  • 基礎会話とフレーズ

    ≪人称代名詞≫
    ・saya(サヤ) 私
    ・aku(アク)僕
    ・Anda(アンダ)あなた
    ・Kamu(カム),Kau(カウ)君
    ・dia(ディア)彼、彼女
    ・Kita(キタ),Kami(カミ)私たち
    ・Kallian(カリヤン)あなたたち
    ・mereka(ムレカ)彼ら、彼女ら

    ≪基礎会話≫
    Selamat datang (スラマッ・ダタン)ようこそ
    Selamat pagi (スラマッ・パギ)おはようございます
    Selamat siang (スラマッ・シアン)こんにちは
    Selamat sore (スラマッ・ソレ)こんばんは
    Selamat malam (スラマッ・マラム)おやすみなさい
    Selamat tidur (スラマッ・ティドゥル)おやすみなさい
    Halo. (ハロ)こんにちは
    He. (ヘ)こんにちは (くだけた表現)
    Apa kabar? (アパ・カバル?)おげんきですか?
    Kabar baik, terima kasih. (カバルバイッ、トゥリマカシ)ええ、元気です
    Namanya siapa? (ナマニャ・シアパ?)お名前は?
    Nama saya ______ . (ナマ・サヤ _____ .)私の名前は ______ です。
    Senang bertemu anda. (スナン・ブルトゥム・アンダ)初めまして。
    Tolong. (トロン)どうか(してください)
    Terima kasih.(トゥリマカシ)ありがとう
    Sama-sama (サマサマ)どういたしまして
    Ya. (ヤ)はい
    Tidak. (ティダッ), Tak (タッ)いいえ
    Maaf. (マアフ)すみません
    Maaf, permisi. (マアフ・プルミシ)すみません
    Maaf. (マアフ)ごめんなさい
    Selamat tinggal. (スラマッ・ティンガル)さようなら/いってきます
    Selamat jalan. (スラマッ・ジャラン)さようなら/いってらっしゃい
    Jumpa lagi (ジュンパ・ラギ)ではまた
    Dadah. (ダダ)バイバイ
    Saya tidak bisa berbahasa Indonesia [dengan baik]. (サヤ・ティダッ・ビサ・ブルバハサ・インドネシア [ドゥンガン・バイッ])インドネシア語が[あまり]話せません
    Bisa bahasa jepang? (ビサ・バハサ・ジュパン?)日本語は話せますか?
    Ada orang yang bisa bahasa jepang? (アダ・オラン・ヤン・ビサ・バハサ・ジュパン?)日本語の話せる人はいますか?
    Saya tidak mengerti. (サヤ・ティダッ・ムングルティ)わかりません
    Di mana WC? (ディ・マナ・ウェーセー?)お手洗いはどこですか?

  • インドネシア語の文法の基礎知識

    ●語順:SVO

    ●日本語/英語と比較したインドネシア語の特徴:
    ローマ字で表記されるインドネシア語は、発音も文法もシンプルなため、単語を並べれば通じるといっても過言ではないほど、東南アジアの言語の中で最も学びやすい言語の一つと言えます。

    ●発音:
    多くの単語が日本語のように子音と母音の組み合わせであること、西洋語のような抑揚がないことから我々には馴染みやすい発音です。もちろん巻き舌の / r / などのようにインドネシア語独特の音もあります。

    ●文字:
    固有の文字をもたず、ローマ字のアルファベット26文字で表記されている。

    ●文法:
    英語と同じ<主語+動詞+目的語>といった語順ですが、be動詞や冠詞がなく、所有格・目的格などの格変化、過去形・未来形といった時制の変化もありません。ただ複雑なのは、単語の前と後ろに接辞(接頭辞/接尾辞)というものがついてどんどん単語が「派生」します。辞書で単語を調べる場合には、基になっている語で引かねばなりません。

    ●学習のポイント
    声調もなくローマ字を読む要領で発音でき、文法も複雑な活用がないためかなり学習しやすい言語です。語彙力を増やし、会話で実践的に使えるように学習を進めます。

インドネシア語 メニュー
                     東京、市ヶ谷駅から徒歩2分 お電話でのお申し込み・お問い合わせは 受付時間【平日】9:00-21:00【土曜】9:00-18:00
03-3262-2711
無料体験レッスン お申込み