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2021/3/17

TOEFL iBT® 自宅で出来る勉強法! 目標スコア別の試験対策

この記事を書いた人

バークレーハウスIELTS講師
竹林 駿 Suguru Takebayashi
米国ミネソタ州立大学大学院修了。専門はライティング。大学院在籍時は英語で詩を執筆し、米国の文芸雑誌に応募していた。勉強の傍ら、Diversity Councilにてファシリテーターとしてボランティア活動にも従事し、米国の中学高校などで人種差別などをテーマにしたセミナーに「留学生(=外国人)」として自ら登壇した。帰国後は英検、TOEIC、大学受験などの英語指導に携わったほか、2019年度から都内の私立大学でも教鞭を取る。IELTSでは、4技能(L, R, S, W)全てのセクションで8.0以上を取得。英検1級、TOEFL iBT112点。
  • 「TOEFL iBT®を受けたいけど、どんな勉強したらいいの?」
  • 「勉強はしてるけどスコアが上がらない・・」

そんな人に必読の、自宅で出来るTOEFL iBT®勉強法のいろはを、詳しく解説していきます!

目次

TOEFL iBT®のスコア

TOEFL iBT®というのはまず、海外の大学や大学院に進みたい人が主に受ける英語のテストでしたね。

竹林先生

そうですね。最近では、日本国内の大学進学の場合でも、TOEFL iBT®のスコアを提出する人が増えてきています。TOEFL iBT®の受験料は235米ドル(24,000~25,000円ほど)と決して安くないので、しっかり対策をして、着実にハイスコアを出せる様になってから受験したいですね。

TOEFL®テストの概要や、他の試験との違いに関しては、過去のブログをご参照ください↓↓

次に、TOEFL iBT®のスコアの内訳は以下の通りです↓↓

リーディング30点満点
リスニング30点満点
スピーキング30点満点
ライティング30点満点
 ↓ ↓
合計120点満点

自分にはどれくらいのスコアが必要?

竹林先生

以上4つの技能の合計点を、受けたい大学等に提出することが出来ます。1度に提出するのは必ず4つのスコア全てであり、「リーディングのスコアだけを提出したい」とかは出来ません。120点満点のうち、何点くらいあれば何が出来るかを、ざっくりと下にまとめてみました。
105点以上・英語圏の一流大学院へ入学
100点前後・英語圏の一流大学へ入学
90点前後・英語圏の中堅大学院へ入学
80点前後・英語圏の中堅大学へ入学
・国内の一流大学 国際系学部へ入学
70点前後・国内の一流大学 国際系以外の学部へ入学
60点以下・国内の中堅大学へ入学
・英語圏の短期語学研修
※こちらのスコア表はあくまで目安です。ご自分が受ける大学・大学院の入学に必要なスコアは、必ず各大学のHPでご確認下さい。

竹林先生

人によって得意不得意があると思いますが、IELTSはライティングの難易度が突出して高いと言われるのに対し、TOEFL iBT®の4技能のテストの難易度は4つそれぞれほぼ平等なので、合計スコアの目標に応じて、4技能それぞれの目標スコアは必然的にこうなるかと思います↓↓
  • 目標が合計100点の人 → 4技能それぞれ 25点 ずつ
  • 目標が合計80点の人 → 4技能それぞれ 20点 ずつ
  • 目標が合計60点の人 → 4技能それぞれ 15点 ずつ

竹林先生

それでは、目指すスコア別の、4技能それぞれの対策法を見ていきましょう。

TOEFL iBT® リーディング勉強法

まず、TOEFL iBT®を家で自分で勉強するにあたっては、どのテキストが最適ですか?

竹林先生

やはりETSが出している official問題集が良いと思います。ETSは、TOEFL iBT®の本番の試験を作成している組織だけあって、問題集の難易度も、本番の試験の難易度とぴったり同じ。やはり信頼度が最も高いです。ただ、1冊のテキストに4,5回分のテストしか入っておらず、新刊が出るのに数年かかるので、1冊解き終わってしまったら、他の出版社が出している問題集を手に取るのも良いでしょう。

リーディングの問題を解く上で、注意したい事はありますか?

竹林先生

『答えの根拠が本文のどこに書いてあるか』を説明できるよう意識する、という事です。TOEFL iBT®の問題ほぼ全てが4択(複数の選択肢から2つか3つ選ぶ問題もあるが)ですが、多くの場合、4つの選択肢のうち少なくとも2つは、本文の内容とだいぶかけ離れています。つまり選択肢を2つに絞るのは比較的容易だと思います。その2つのうち「こっちは本文に書いてあるが、こっちのは書いているとは言えない」と自分で納得できるまで本文を読み込んで下さい。

目標スコア別 勉強で意識すべきことは?

目標スコア別の、自宅で出来るリーディング勉強法は、こちらをご覧ください↓↓

  • リーディング「25点」目標の人の勉強法
  •  → 必ず時間を測って、時間制限(長文1つ18分)で解こう。10問に1問ほどの割合で出る単語問題も落とさない様にするために、単語帳なども同時進行で行いたい。専門用語などは不要なので、それ以外のややレベルの高い語(英検準1級以上)は一通り覚えたい。TOEFL®は「結局一番言いたい事は何か」を読み取る力が必要な問題が多いので、筆者が最も伝えたい事を見抜くよう強く意識しながら読もう。
  • リーディング「20点」目標の人の勉強法
  •  → なるべく制限時間(長文1つ18分)で全問解く様に意識し、もし適当に解いてしまった感がある問題があれば、答えを見る前に解き直そう。時間を過ぎてもいいから、自分で納得行く答えを出すことが重要。単語帳も覚えるに越した事は無いが、単語は10問に1問程度しか出ないので、最悪やらなくても良い。現在のリーディングのスコアが10点台の人は、文章を誤解しながら読んでいる事が多いので、解き終わったら全文和訳し、正しく文を理解できているか確認しよう。
  • リーディング「15点」目標の人の勉強法
  •  → リーディングのスコアが10点以下の人は、文を飛ばしながら読むなどし、全ての文に目を通せていない人が多い。制限時間は長文1つ18分だが、大幅にオーバーしてもいいので、1文1文意味をきちんと取りながら読む事に徹しよう。知らない単語は必ず辞書を引こう。目標が15点なら正答率は半分程度で良いので、自分が苦手な問題形式は適当に答えを選び、その時間を得意な形式の問題に充てるなど、自分なりの戦略を用意しよう。

TOEFL iBT® リスニング勉強法

続いて、リスニングの問題をどう勉強するか見ていきましょう。

竹林先生

TOEFL iBT®のリスニング問題は特殊で、問題を先に見られないという特徴があります。つまり、どこが問われるかも分からないまま最大5分程度の長いリスニングを聞き続けないといけないので、超人的な集中力が必要です。

では、どこが問題で問われてもいいように、聞いた内容を全て覚えてないといけない、という事ですね。英語力というより、記憶力の問題みたいですね。

竹林先生

聞こえてくる英語が全て聞き取れているという前提なら、そうですね。ただ、リスニングの問題でどういう情報が問われるかは、ある程度ワンパターン化しているので、どこを聞いていればいいというのは、ある程度予想が付きます。過去に出題された全ての問題を網羅しているわけではありませんが、主に以下に集約できるかと思います↓↓
  • リスニング(会話タイプ)で特によく聞いた方がいい情報:
  • 生徒がなぜ教授の所へ来たか
  • ある事柄に対し、登場人物がどんな感情を抱いているか
  • その他、因果関係になっている箇所
  • リスニング(講義タイプ)で特によく聞いた方がいい情報:
  • その講義のメイントピックは何か
  • なぜ教授は〇〇の話題を挙げたのか
  • ポイントが2つか3つある時
  • その他、因果関係になっている箇所

まず「2人の会話タイプのリスニング問題」ですが、「生徒がなぜ教授の所へ来たか」は、かなり高い確率で聞かれる質問と言っていいですね。

竹林先生

こちらの答えの根拠は会話冒頭で言われる事が多いので、掴みやすいかと思います。

「ある事柄に登場人物がどんな感情を抱いているか」ですが、こちらはどんな質問文で問われるのでしょう?

竹林先生

どんな形で問われるかは、その都度違うので一概には言えませんが、例えば生徒が書いた作文について教授が「全部書き直した方がいい」と言ってるのか、「全部良い」と言ってるのか、「一部直せばそれでいい」と言ってるか、そういった「感触」が感じ取れていると、それに関して問われた時に答えやすくなります。

「その他、因果関係になっている箇所」というのは?

竹林先生

文字通り「AだからBになるのだ」という関係性になっている箇所は、原因と結果を理解するよう努めて下さい。例えば教授が生徒に「明日はミーティングがあるからあさってに会いに来て」と言っていたら、「明日ミーティングがある」が原因で、「来るのはあさってにして欲しい」が結果です。この2つを理解しておけば「なぜ教授は生徒にあさってに来いと言ったのか」と聞かれても、「明日ミーティングがある教授は、生徒に何をして欲しいと言ってるか」と聞かれても、適切に答えられますね。

「講義タイプの問題」では、教授がほぼ一方的にしゃべり続けるのが多いですが、こちらも「その講義のメイントピックは何か」という問はほぼ確実に出ますね。

竹林先生

こちらは講義の最初部分だけ聞いていればいいという訳ではなく、音声全体を聞いていないと正しく解けない問題が多いものです。トピックはおよそ掴めると思いますが、そのトピックについてどういう事がどういう順序で語られたか、脳の中でフローチャートの様にしてイメージしながら聞けたら最高です。

竹林先生

例えば「今日はインターネットについて語ろう」みたいな始まり方だったら、ネットがメイントピックなのは明白ですが、それだけで終わらせず、例えば「ネットは最初は一般人にあまり広がらなかった」→「90年代にネットという言葉が広まった」→「ノートパソコンやスマホの普及でネットは生活の一部になった」のような流れの講義だったら、ネットの歴史を俯瞰した「インターネットの歴史」のようなものがメイントピックと言えます。「ネットとスマホの関係」などでは、やや細かすぎるので答えになりえませんね。話全体を俯瞰したメイントピックを掴みましょう。

「その他、因果関係になっている箇所」を意識しないといけないのは、会話タイプの問題と同じですね。「なぜ教授は〇〇の話題を挙げたのか」というのはどんな問われ方をするのですか?

竹林先生

例えばインターネットの話をしている時に教授が「先生が若い頃はネットなんか無くて・・」と突如言い出したら、「なぜ急にこんな話をするんだろう?」と意識して下さい。これは、音声が流れている最中でも、出来る限り「聞きながら」考える様にして下さい。後から考える時間は無いからです。するとこのような問題がもし出たら「教授は、ネットが無かった時代がいかに不便だったかを伝えたかったから」などの選択肢が答えになるだろう、と見えてきますね。

「ポイントが2つか3つある時」というのは?

竹林先生

実際の大学の講義でもそうですが「〇〇の原因は2つ(3つ)あります。まず1つ目は・・」のような言い方をされたら、それぞれのポイントについて後で問われる可能性が高いですから、それぞれをしっかり聞いておいて下さい。実際、このような話の展開は、TOEFL®の講義の問題ではとても多いです。

目標スコア別 勉強で意識すべきことは?

  • リスニング「25点」目標の人の勉強法
  •  → 今すでに20点以上取れる人は、聞いた情報の多くは理解できているはず。あとは、最初から最後まで聞き続けられる忍耐力と、全ての情報をぼんやりとで構わないので覚えていられる記憶力が勝負。問題をたくさんこなし、「どんな情報が問題で問われやすいか」のパターンを見つけよう。それが分かれば、聞いていて「ここが問われそうだな」と勘づくようになるので、5分前後のリスニングを聞き続けるのは苦ではないはず。
  • リスニング「20点」目標の人の勉強法
  •  → すでに英語はある程度聞き取れているはずなので、聞こえてくる英語を「心の中でシャドーイング」しながら聞くよう努めよう。すると今まで聞き落していた細かい情報も拾えるようになる。本番のテストでは当然声を出してはいけないので、自宅で問題を解く時も声に出さなくてOK。また、TOEFLはアメリカ人が良く使う会話表現も多いので、知らない表現が出たら、必ずネットなどで調べて覚えよう。
  • リスニング「15点」目標の人の勉強法
  •  → 今のスコアが10点以下という人は、そもそも英語を聞き取れていない可能性が高い。問題を解く前に、英文を声に出して読む事に慣れよう。自分が音読できるようになることで、聞き取れる率も上がっていく。いわゆるシャドーイングはレベルが高いので、3~5語毎に音声を止めながらシャドーイングしたり、スクリプトを見ながら音読(いわゆるオーバーラッピング)したりしても良い。その際は、ただ読むのではなく、上記の様な、問題で問われやすいポイントが無いか意識しながらやろう。声に出して読むのを複数回こなし、スクリプトに出た知らない単語は全て辞書で調べたら、問題を最後に解いてみよう。

TOEFL iBT® スピーキング勉強法

次にスピーキングの勉強にはどんなのが効率的か、を見ていきましょう。

竹林先生

以前の私のブログでも書きましたが、TOEFL iBT®のスピーキングでは、「内容」より「スムーズに話せているか」の方が重要であるように思えます。つまり内容は多少薄くても良いから、数秒間沈黙したり、言い直したり、「ア~」という声が入る事がなるべく少ない事が大切です。30点満点を目指しているとかでない限り、難しい単語を使うなどは特に気にしなくて大丈夫です。

目標スコア別 勉強で意識すべきことは?

  • スピーキング「25点」目標の人の勉強法
  •  → 本番のように、準備時間(15~30秒)と話す時間(45~60秒)は厳守し、自分が話す英語を必ずスマホで録音し、自分で聞いてみよう。TOEFL iBT®のスピーキングで25点を取るには、まず言うべき事は全て述べてある必要があります。Independent(自分の意見を述べる)では、説得力のある理由や具体例は必ず入れ、Integrated(読んだり聞いたりした内容をまとめる)では、読んだ内容と聞いた内容の対比を必ずしよう。発音も、カタカナ発音ではなく、ある程度ネイティブっぽく。洋画などを観て、ネイティブに近い発音とイントネーションをマスターしよう。
  • スピーキング「20点」目標の人の勉強法
  •  → 本番のように、準備時間(15~30秒)と話す時間(45~60秒)はなるべく守り、自分が話す英語をスマホで録音し、自分で聞いてみよう。今のスコアが10点台後半なら、ある程度英語を話す事は出来ているので、数秒間沈黙したり、「ア~」という声が入ったり、という事を極力減らそう。その上で、Integratedでは、リーディングとリスニングを1回でできるだけ内容を正確に理解できるようにしよう。
  • スピーキング「15点」目標の人の勉強法
  •  → 15点というスコアは、とりあえず何て言っているか相手に伝われば取れるスコアです。まだ15点に届いていない人は、自分が話す英語をスマホで録音し、自分で聞きにくい箇所は無いか客観的に考えてみよう。母音(staffとstuffの違い等)、子音(lightとrightの違い等)など、基礎的な発音や、文を組み立てるのに必要な文法など、必要に応じて中学レベルの英語をやり直してみよう。Integratedでは、リーディングとリスニングを2度見たり聞いたりしても良いので、内容を正確に理解できるようにしよう。

TOEFL iBT® ライティング勉強法

最後に、ライティング対策です。

竹林先生

ライティングも、スピーキングと同じで、それほど高いレベルの語彙や文法は必要なく、伝えるべき情報が全て入って、ネイティブにちゃんと意味が伝わる英語になっていれば、最大25点まで届かせる事は可能です。ハイレベルな語彙や文法は、30点満点を狙っているような人だけ追求する感じです。

竹林先生

なので Integratedのテストでは、すばらしい英文を書く力より、読んだり聞いたりした情報を正確に理解する力の方が大切です。自分の意見を述べる Independentテストでも、理由付けがしっかりなされていて、文法ミスが少なければ大きな問題なしです。

目標スコア別 勉強で意識すべきことは?

  • ライティング「25点」目標の人の勉強法
  •  → 細かい文法ミス(品詞のミスなど)が極力無いようにし、必ず制限時間(Independentは30分、Integratedは20分)内で書こう。Independentは、自分の意見を支える理由や具体例は、客観的に見て適切かを意識。Integratedは、リーディングとリスニングの内容を対比させるわけだが、特にリスニングの内容をできるだけ細かく正確に。どちらかというとリーディングの内容より、リスニングの内容の方が大切だ。その上で、リーディング内で使われた語を、他の語に言い換えて語彙力をアピールしよう。
  • ライティング「20点」目標の人の勉強法
  •  → 制限時間(Independentは30分、Integratedは20分)内で書き終わるよう努力しよう。細かい文法&スペルミスは多少あってもいいので、文意が分からなくなる様な大きなミスは無いように。Independentは、自分の意見を支える理由や具体例は、1つだけでなく2つ以上思いつけるようにしよう。Integratedでは、リーディングとリスニングの内容を、1回見たり聞いたりしただけで出来るだけ正確に理解し、まとめられるようにしよう。
  • ライティング「15点」目標の人の勉強法
  •  → 15点というスコアは、内容に多少誤りがあっても到達することは充分可能。とりあえず制限時間内に文字数制限(Independentは30分で300語以上、Integratedは20分で150~225語)に近づけられるよう意識して書こう。Independentでの理由付けが甘かったり、Integratedでの読んだり聞いたりした内容に誤解があったりしても、さほど大きな問題無し。使う単語も、リーディング内で使われた物を使い回しても大丈夫。文法ミスが減る様、基礎を学び直すのも良い。

まとめ

竹林先生

以上が、TOEFL iBT®の4技能それぞれのおすすめ勉強法になります。1日に割ける時間は人によって個人差がありますから、1日何時間くらい勉強しましょうみたいな情報は省きました。ただ、試験を受ける日から少なくとも2週間くらい前からは、なるべく勉強は毎日、そして4技能バランス良くやりましょう。

竹林先生

その上で、リーディングとリスニングに関しては、前述のような、TOEFL®で聞かれそうな情報を意識して読んだり聞いたりする事が大切です。スピーキングとライティングは、必ず実際に話したり書いたりしてみて下さい。TOEFL®のスピーキングとライティングは、「実際に英語を使い慣れてるか」が重要です。単語や言い回しを丸覚えするだけでは高スコアは望めません。

ご自分の目指すスコアがはっきりしていれば、上記のような、意識すべき事をしっかり意識して勉強をすれば、必ずスコアは上がります。

ただ、もし独学による勉強に不安がある方は、プロ講師による指導を受けるのも1つの手ですし、むしろその方が早く目標を達成できるでしょう。いずれにせよ、TOEFL®の勉強、頑張ってください!

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