東京オーディション開催:ここから、あなたのパフォーマンスの未来がはじまります!
東京オーディション:2026年3月14日開催
AMDAは毎年、世界33か国・72都市で国際オーディションを実施し、世界中のパフォーマーに一流のパフォーミングアーツ教育へ踏み出す機会を提供しています。日本では年に1〜2回、東京でオーディションを開催しており、例年3〜4月または9〜10月に行われます。
今後のオーディションへの参加をご希望の場合は、
こちらのフォームにご記入ください。
ご登録後、会場、スケジュール、当日の流れなどの詳細を記載した確認メールをお送りいたします。
AMDAは60年以上にわたり、次世代の俳優、ダンサー、シンガー、そして世界の舞台や映像の世界で活躍するクリエイターたちを育て続けてきました。ニューヨークとロサンゼルスというエンターテインメントの中心地にキャンパスを構えるAMDAでは、業界の熱気とチャンスに満ちた環境の中で、実践的なトレーニングが受けられます。
オーディションは、単なる審査ではありません。あなたと同じ情熱を持つアーティストたちが集う場所へ踏み出す、大切な第一歩です。

オーディション準備について
プログラムによって求められる内容が少し異なりますので、ご自身の専攻に関するガイドラインを必ず確認してください。なお、モノローグおよび歌唱はすべて英語で準備・披露する必要があります。
演技プログラム
60〜90秒のコントラストのあるモノローグを2つご用意ください。キャラクターの感情への理解、明瞭な発声、身体表現の明確さ、テキストの読み込みが伝わる内容が求められます。
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ミュージカルシアタープログラム
ミュージカル、またはポップ/コンテンポラリー系レパートリーから60〜90秒(または32小節)程度の歌を1曲、さらに 60〜90秒のモノローグをご準備ください。選ぶ楽曲は、物語性と表現力が伝わり、ピッチ・音色・ディクション・声の明瞭さがしっかり示せるものが適しています。モノローグは、キャラクターの感情への深い理解、身体表現の明確さ、テキストの読み取りが伝わる内容であることが求められます。
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ボーカルパフォーマンスプログラム
60〜90秒(または32小節)のコマーシャル音楽バラードと、60〜90秒のアップテンポのコマーシャル楽曲をご用意ください。ジャンルは自由で、ポップ、R&B、ロック、カントリー、ゴスペル、ヒップホップ、ダンスなど、コマーシャル音楽であれば何でも構いません。選曲は、歌詞の内容にしっかり感情を込め、音程の正確さと音楽的表現力(スタイリング)が伝わるものを選んでください。両曲とも事前録音の伴奏音源に合わせて歌う必要があります。普段ギターやその他の持ち運び可能な楽器で自己伴奏をしている方は、1曲のみ自分で伴奏して歌うことが可能です。
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ダンスプログラム
60秒程度のコントラストのあるダンスソロを2種類ご準備ください。スタイルは以下のいずれでも構いません:
バレエ、コンテンポラリーバレエ、ジャズ、モダン、タップ、ボールルーム、ヒップホップ、シアターダンス、ワールドダンス、コンテンポラリー など。オーディション当日、担当コーチから追加のムーブメントフレーズが出され、それに沿って踊っていただく場合があります。
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パフォーミングアーツプログラム
パフォーミングアーツプログラムでは、あらゆる舞台芸術分野のトレーニングを提供しており、学生は授業選択の幅を広げることができます。プログラムに参加する学生は、演技・ミュージカルシアター・ダンスの中から希望する専攻分野を選び、その分野のオーディション要件に沿って審査を受ける必要があります。
演技、ミュージカルシアター、ダンスの各要件については、上記のガイドラインをご参照ください。
AMDA学生からのメッセージ
オーディションの雰囲気や実際の体験談を聞いてみましょう!過去にオーディションを受けたAMDA学生のショートビデオメッセージをぜひご覧ください。必勝アドバイスやオーディション通過のために役立ったこと、オーディション前に知っておきたかったことなどを紹介しています。
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AMDA東京オーディションに関してご不明な点がある場合は、バークレーハウスまでお問い合わせください!
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