この動画はこんな方にオススメ!
・IELTSのライティングに自信がない
・IELTSのライティングの流れを知りたい
・IELTSのライティングの本質を学びたい

ライティングセクションは、Task1とTask2を合計1時間で解かなければなりません。しかしTask2はTask1の2倍の配点であることから、40分で解くといいでしょう。 ではTask2を回答するとき、40分をどのように配分すればいいでしょうか。まずは正しく問題を理解するし、エッセーをどのように構成するのかを考えないといけません。この作業のために5分くらいの時間を見積もるといいでしょう。 またスペルミスだけでなく、冠詞の使い方や単数形であるのか複数形であるのかをチェックする時間を取りましょう。5分はかけたいところです。そして残りの30分でエッセーを書くよう心がけましょう。

ライティングは一長一短では伸びません。英英辞典で英単語の意味をしらべましょう。また、リーディングでなかなか書けない文章だなと思う表現があれば、メモを取るのもいいかもしれません。 普段から論理的に考える習慣をつけておくといいかもしれません。日本人にとって論理的だと思っても、ネイティブが観るとそうでない場合が結構あります。先生にチェックしてもらうといいでしょう。