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IELTSは一番点が出ない!?TOEFLのライティング満点の正木がIELTSのライティング結果に驚愕!!!?



英語力の証明書として世界で通用するIELTS の勉強法を大公開します。
今回はELTSスコア9.0の正木がwritingについて徹底解説します。

*IELTS=(International English Language Testing Systemーアイエルツ)
IELTS、writingの問題数は、2問からなっており、時間は60分間です。
ここで測定される英語力!!
どちらの問題も、質問に適切にこたえているか、解答は論理的か、幅広く正確なボキャブラリー・文法が使用されているかが評価されます。
また、アカデミックテスト、ジェネラルトレーニングテストで問題が違うので注意をしなくてはいけません。
writingでは、課題に対して英文を作成します。
コンピューターでタイプするのではなく、便箋のような解答用紙に手書きするという方式で、題は1問目がタスク1、2問目がタスク2と呼ばれています。

・IELTSアカデミックテストのwriting
タスク1 図や表などのデータを見て主な特徴を挙げたり、比較したりして要約する問題で、150字以上という指定があります。
タスク2 課題に対する考えとその理由を自分の知識や経験を交えて書くエッセイ形式の問題で、250字以上という指定があります。

・IELTSジェネラルトレーニングテストのwriting
タスク1 手紙の作成。状況と共に書くべき内容を短文で3つほど指定されます。書き出しの文章や書いてはいけないことを指定されることもあります。150字以上という文字数指定もあります。

タスク2 アカデミックのタスク2と同様に課題に対する考えとその理由を自分の知識や経験を交えて書くエッセイ形式の問題で、アカデミックと比べて、課題が日常的な内容になります。250字以上という指定があります。

この動画はこんな悩みを持った方におすすめの勉強法解説となっています。
【英国や米国など海外の大学へ留学を検討している】
①IELTSは未受験だが、期日までにスコアを提示したい
②IELTSの学習を独学で行っていたが、 思ったよりスコアが上がらない
③IELTS筆記試験で中々writingの得点が伸びない

IELTSスコアの再採点について



IELTSには再採点という制度があります!!
そのIELTSの再採点について徹底解説します!

実際の評価が、自己採点等で見積もっていた評価よりも大きく下回っているといったことを、皆さん一度は経験されたことがあるんじゃないでしょうか。
そこで、IELTSでは先ほども述べました再採点という制度が導入されています。

先ず、IELTSの評価方法についてです。
テスト結果は1.0から9.0のバンドスコアで示されます。
合格、不合格はありません。
リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの各パートごとの英語力がバンドスコアで示される他に、総合評価としてオーバーオール・バンド・スコアが与えられます。

IELTSの試験結果は、通常、筆記テスト13日後の13:00にマイページにてご確認いただけます。

テスト結果に疑問がある場合、再採点Enquiry on Results(EOR)を申請することができます。
どの技能の再採点を希望するかは、ご自身で指定が可能です。このサービスをご利用される場合には、事前に9,000円の手数料の振り込みが必要になります。
なお、再採点の結果スコアが変更となり、かつ再採点の申請者が送金先口座として日本国内の銀行口座を指定した場合に限り、手数料は返金されます。
再採点の結果が出るまでには、概ね3週間程度、場合によってはそれ以上かかるケースもありますのでご注意ください。

必要書類は再採点申請料振込の控え、それから申請用紙(返信メールよりダウンロードいただけます)の2つになります。
再採点の制度を利用する上で最も注意しなくてはならないことは、期限です。
テスト日より39日以内必着で郵送にて送ってください。

IELTS 申し込み



IELTSの申し込みとは?
IELTSスコア9.0の正木が申し込み方法と覚えておくべきことを徹底解説します!

・IELTSをどこで申し込むかわからない
・IELTSについて知りたい
・IELTSをはじめて受けようと思っている
・IELTSの名前だけ知っている
こんな方にお勧めの動画です!
一つでも当てはまっている方、その悩みが解決するかもしれません。

IELTSのお申し込み、受験には有効期限内のパスポートが必要です。
IELTS事務局が指定する期限までに、パスポートの情報の登録を行い、試験当日には登録を行ったパスポートの原本をご持参ください。

日本でもコンピューター版IELTS(CDI)も申し込めるようになりました。(別動画で解説します)
IELTSを受験するとなると通常は日本英語検定協会(以下、英検協会)か日本スタディ・アブロード・ファンデーション(以下、JSAF)に申し込むことになります。
受験費用は25,380円と同額で、同日の試験であればどちらで受験しても全く同じ試験問題となります(Speakingはどちらで受けても受験者ごとに出題が異なる可能性があります)。
ただし、申し込み手続きや運営には違いがあります。
それぞれのいいところを書きますので、どちらが自分に合うか検討してお申し込みください。

IELTSスピーキング対策



IELTSのスピーキング対策!!
IELTSスコア9.0の正木がスピーキングの対策と覚えておくべきことを徹底解説します!

・IELTSのスピーキングに自信がない
・IELTSのスピーキングスコアを上げたい
・IELTSのスピーキングの雰囲気を知りたい
・スピーキングで名に聞かれるのか教えてほしい!
こんな方にお勧めの動画です!
一つでも当てはまっている方、その悩みが解決するかもしれません。

IELTSのスピーキングは単に喋れば良いわけではありません。
高得点獲得のためには、ネイティブが良く使う、簡単な単語と前置詞の組み合わせや、自然な表現を使うことだったり、質問もよりロジカルに答える必要があります。

スピーキングの評価基準
流暢さと一貫性(Fluency and Coherence)
語彙力(Lexical Resource)
文法の知識と正確さ(Grammatical Range and Accuracy)
発音(Pronunciation)

会話が上手く成立しているかどうかで印象はガラッと変わります。
たとえば相づちもネイティブが相づちを打つタイミングで打つと「おーこいつ英語でしっかり会話できる奴だな」と思われます。
それ以外にもつなぎ言葉の「you know…, well…, kind of…, actually…」とかを散りばめることによってこいつは会話が出来る奴と言う印象を与えるのも重要なんです。

IELTS 高校生 平均点



IELTSの高校生平均点って?
IELTSスコア9.0の正木が高校生の平均とそれを超えるための対策を伝授します!

・高校生だけどIELTSに挑戦したい!
・IELTSの高校生の平均が知りたい!
・平均を超えるスコアを出すための勉強法を知りたい!
・将来海外留学したい!
こんな方にお勧めの動画です!
一つでも当てはまっている方、その悩みが解決するかもしれません。

IELTSの試験は総合得点(オーバーオール)として9点満点(0.5点刻み)で示されますが、受験の目的が海外留学か海外移住だとすると、

 6.0 (コミュニティカレッジ留学、一般の永住権など)
 6.5 (大学の学部、大学院留学など)
 7.0 (一部の大学院やMBA留学、専門職でのワークビザなど)
くらいを求められることが多いです。
日本人のIELTS(アイエルツ)平均スコアは、2015年ではオーバーオール5.8でした。
5.8というスコアは、海外大学が留学生に求める学部留学の平均点6.0に足らない点数です。
オーバーオールのスコアを上げるコツは、如何にIELTSのライティングセクションでスコアを上げるかどうかにかかってきます。
もしあなたがIELTSの高校生の平均を超えたいなら、ぜひ上記リンクからバークレーハウスの正木までお問合せ下さい。

IELTS 確実にスコアを伸ばす勉強法!!



英語力の証明書として世界で通用するIELTSの勉強法を大公開します。
*IELTS=(International English Language Testing Systemーアイエルツ)

この動画はこんなお悩みを持った方におすすめの勉強法解説となっています。
【英国や米国など海外の大学へ留学を検討している】
①IELTSは未受験だが、期日までにスコアを提示したいが勉強法がわからない
②IELTSの学習を独学で行っていたが、思ったよりスコアが上がらない
③IELTSのスコアを提示まで、時間が無い

【海外の大学院に進学を希望している】
①働きながら学習するための勉強法が知りたい
②短い時間で目標スコアを達成する勉強法が知りたい
③ネイティブ講師と日本人講師からレッスンを受けたい

IELTS リスニング攻略法!



英語力の証明書として世界で通用するIELTS の勉強法を大公開します。
今回はIELTS リスニング編です。
*IELTS=(International English Language Testing Systemーアイエルツ)

「イギリス英語のリスニングは問題ないけど、オーストラリア英語のリスニングは、なまりが強くて聞き取れない」
そんな発言をしているそこのあなた。
約半世紀に渡って、IELTSの勉強法を教えている講師陣からすればリスニングで良く聞くこの手の質問は甘えでしかない??!!

イギリスとオーストラリア両方を聞き取れる、IELTS流リスニングの極意。
本編はリスニングにおけるセクションごとの目標点数も教えてくれます。
興味を持っていただけましたら無料体験レッスンも実施中ですので、気軽に足をお運びください!
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この動画はこんな悩みを持った方におすすめの勉強法解説となっています。
【英国や米国など海外の大学へ留学を検討している】
①IELTSは未受験だが、期日までにスコアを提示したい
②IELTSの学習を独学で行っていたが、
思ったよりスコアが上がらない
③IELTSのスコアを提示まで、時間が無い
【海外の大学院に進学を希望している】
①働きながら学習するためのモチベーションを維持したい
②短い時間で目標スコアを達成したい
③ネイティブ講師と日本人講師からレッスンを受けたい

IELTS スピーキング攻略法!



英語力の証明書として世界で通用する IELTS の勉強法を大公開します。
最近世界で最も注目されていると言っても過言ではないIELTS。
これから受験しようと思っている方も多いのではないでしょうか。
しかし、中々情報が少なくて、特に日本人が苦手な スピーキング なんかは対策しにくいですよね。
今回は IELTS スピーキング 編です。
* IELTS =(International English Language Testing Systemーアイエルツ)
スピーキング は日本人が最も苦手とするセクションです。
今回の動画では スピーキング セクションの質問内容について解説しました。
質問内容が分かれば、あとは回 スピーキング のパターンを用意するだけですね。
「でも、 スピーキング の回答としてこのフレーズが正しいのか分からない」
「 スピーキング の添削をして欲しい」
このようなお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら、
IELTS の スピーキング を熟知バークレーの講師陣が全力サポートします。
興味を持っていただけましたら無料体験レッスンも実施中ですので、気軽に足をお運びくだ さい!
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この動画はこんな悩みを持った方におすすめの勉強法解説となっています。
【英国や米国など海外の大学へ留学を検討している】
① IELTS は未受験だが、期日までにスコアを提示したい
② IELTS の学習を独学で行っていたが、
思ったよりスコアが上がらない
③ IELTS のスコアを提示まで、時間が無い

【海外の大学院に進学を希望している】
①働きながら学習するためのモチベーションを維持したい
②短い時間で目標スコアを達成したい
③ネイティブ講師と日本人講師からレッスンを受けたい

IELTS 受験について



今回はIELTS の日程編です。
*IELTS=(International English Language Testing Systemーアイエルツ)
IELTSは全国16都市で、ほぼ毎週実施しています。
日程としてはいつでも受験が可能ですが、IELTS受験方法によっては日程的に空席がない場合が多いです。
そのためIELTS受験をお考えの方は早めに日程を調整して申し込みすることをお勧めします。
また、IELTS受験は受験料が高めです。
自身のIELTS受験までの日程をIELTS受験日から逆算して計画的に勉強の日程調整を行い少ない受験回数でIELTSの目標点を達成できるようにしましょう。
このようなお悩みをお持ちの方がいらっしゃいましたら、IELTSの日程を熟知バークレーの講師陣が全力サポートします。
興味を持っていただけましたら無料体験レッスンも実施中ですので、気軽に足をお運びください!

IELTS スピーキング時間配分



英語力の証明書として世界で通用する IELTSの勉強法を大公開します。
最近世界で最も注目されていると言っても過言ではない IELTS。
これから受験しようと思っている方も多いのではないでしょうか。
しかし、中々情報が少なくて、特に日本人が苦手な スピーキング なんかは対策しにくいですよね。
今回は IELTSの スピーキングの時間 編です。
* IELTS =(International English Language Testing Systemーアイエルツ)
前回もスピーキングについて開設しましたが スピーキングの時間 セクションの質問内容について解説しました。
IELTSのスピーキングセクションは以下の3つのパートに分かれており、試験時間は11~14分ほどです。
この動画でははスピーキングセクションを攻略するための有意義な時間の使い方について紹介します。
スピーキングまでの時間を有意義に使うことでスコアをあげるお手伝いもご紹介しています!

IELTS スコア6.0について



ILET6.0を目指す方必見!
ILETS6.0を達成するための勉強法を大公開します。

・目標スコアを達成できずに悩んでいる
・平均より良いスコアを獲得したい
・短期間で目標を達成したい
・勉強方法がわからない
・ 留学先から求められているスコアがある
・リーディングやライティングのスコアがあがらない

こんな方にお勧めの動画です!
一つでも当てはまっている方、その悩みが解決するかもしれません。

IELTSの日本人平均スコアは5.8といわれています。
スコア8.5を達成するのとは違って、スコア6.0は正しい勉強法を習得することで達成可能です。

ILETS6.0のスコアレベルは、海外大学の学部留学の入学に求められるレベルともいわれています。
実際、ILETSを受験者する際に6.0を目標にしている方は多くいます。

何度受験しても、いくら勉強しても、目標スコアを達成できずにいる方も安心してください。
この動画では、ILETS9.0を達成したバークレーハウスのまさきが「賢く」ILETS6.0を達成する方法をお教えいたします!

IELTS スコアとは?



IELTSのスコアとは?
IELTSスコア9.0の正木がスコアを徹底解説します!

・IELTSを受けたい
・IELTSについて知りたい
・スコアの仕組みを知りたい
・スコアがあがらない
・ 留学先から求められているスコアがある
・IELTSが気になってる
こんな方にお勧めの動画です!
一つでも当てはまっている方、その悩みが解決するかもしれません。

IELTS(アイエルツ)は正解数に応じて厳密に点数が出るのではなく、スコアに幅(スケール)をもたせたBANDスコアという方法で評価されます。
具体的には1.0~9.0の中で0.5刻みのバンドが用意されています。

合格、不合格はありません。リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングの各パートごとの英語力がバンドスコアで示される他に、総合評価としてオーバーオール・バンド・スコアが与えられます。

何度受験しても、いくら勉強しても、目標スコアを達成できずにいる方も安心してください。
この動画では、ILETS9.0を達成したバークレーハウスのまさきが「賢く」ILETS6.0を達成する方法をお教えいたします!

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