2019年12月 バークレーハウス
        
ドン・オリバー氏と正木怜弥  
株式会社バークレーハウスは、IDP IELTSエキスパートのドン・オリバー氏と弊社 IELTS主任講師 / IELTSプログラム総責任者の正木怜弥の対談動画を公開いたしました。

今回の対談では、IELTSの形式や歴史の他、各パートごとの勉強法などをご紹介しております。

  • ・TOEFLを受けるべきか、IELTSを受けるべきか
  • ・紙ベースの試験とコンピューター形式の試験、どちらを勧めるか
  • ・日本の大学入試について
  • ・勉強法について
  • ・オーバーオール7.0を目指している人へアドバイス
  • ・セクションごとの自習方法
  • ・なぜIELTSを作ったのか
  • ・日本の人事制度において、TOEICよりIELTS Generalが主流になるか
  • ・ライティングについて
  • ・スピーキングについて
  • ・リスニングについて
  • ・リーディングについて

是非、ご覧ください。

■IDP Educationとは

IDP Education(本社:オーストラリア・メルボルン)は留学サポート関連事業において国際的なリーダーであり、IELTS(International English Language Testing System)の共同所有者です。

これまで45年以上にわたり、IDP Educationは国際的な教育の場で重要な役割を果たしてきました。40万人以上の学生をオーストラリア、イギリス、アメリカ、カナダ、ニュージーランドなどの質の高い機関に留学させてきた実績があります。また1988年からは英語教育にも進出し、タイ、ベトナム、カンボジアに英語学校を運営しています。

そして2016年IDP Educationは日本で新たにテストセンターとパートナーシップを締結し、現在日本各地でより多くの方にIELTSを受験していただける機会をご提供できるようになりました。

■株式会社バークレーハウス IELTS主任講師 正木怜弥 プロフィール

ロンドン大学クイーン・メアリー校卒業。専攻は、ビジネス・マネジメント。豊富な海外生活経験や、資格試験受験経験から日本人が最も苦手とする「スピーキング・ライティング」に特化した独自の学習法「Mメソッド」を開発。大手IT企業のCEOや役員への英語コーチング、IELTSに特化したe-learning教材開発、IELTS試験対策本の出版を目指して執筆中。CELTA / IELTS 9.0 / 英検1級 / TOEFL iBT120点満点取得後、IDP公式IELTS教員研修修了(日本第一号)。