33カ国語に対応。講師はネイティブスピーカーだから正しい発音、正しい言葉が学べます。
バークレーハウス語学センターでは、法人企業、官公庁への外国人教師派遣、語学研修、小中高等学校へのALT派遣、翻訳・テープ起こしサービスを行っております。

夢や目標に向かって、毎日英語浸けになって過ごす中で、レベルアップに努力する受講生には様々な悩みや希望が生まれてきます。
バークレーハウスでは、カウンセリングスペシャリストが、受講生が抱える毎日の勉強に関することから、就職の希望や個人的な悩みまで、経験豊富なアイデアやアドバイスで、バークレーライフをバックアップします。
4月と9月に実施されるオリエンテーション中と学期ごとに実施される中間・期末テスト(3学期は期末のみ)後に、テスト結果の分析を基にカウンセリングが実施されます。
普段の生活の中から出てくる勉強・就職・留学に関するカウンセリングを何回でも無料で受けられます。常設カウンセリングは予約が必要です。


私の仕事は、生徒さんが1年間英語を勉強していくためのモチベーションを維持すること。毎日英語を練習していても、その進歩はほんの少しずつ。自分の英語力が上がったとは、なかなか実感できないものです。本人にとっては、全く進歩がないように感じられ、だんだんやる気がなくなってしまいますから。
そこで、生徒一人ひとりに「自分の上達度」を感じてもらうために、たとえば全日制コースでは、年7回の試験があります。内容は、リスニング、リーディング、スピーキングの3種類。リスニングとリーディングはTOEIC形式のもので、スピーキングはインタビューテストです。
私は、生徒一人ひとりの定期試験の結果を分析して、それをフィードバックすることで、どのくらい伸びたかを実感してもらいます。
試験と試験の間は一ヶ月以上あるので、その間、昼間のコースだと80時間以上、夜のコースでも40時間以上勉強することになります。
上達していたらやはり気分がいいですから、それがやる気にもつながるというわけです。
試験の結果、上達が見られなくても、それは前と変わりが無いのではなく、まだ形になっていないだけです。そういう時は、具体的な目標を設定します。語学の学習では一律に伸びるわけではないので、今は我慢の時期で、そのうち結果が出ると励まします。
すごく伸びた生徒には、さらに高い目標を設定します。上限はありません。


自分の夢をあきらめていませんか?
今日まで、多くの夢を抱く人たちにアドバイスとカウンセリングをしてまいりました。
入学時には、本当に英語ができるようになるのかと心配顔の生徒たちも、授業が進むにつれ自信を持ち、卒業時には英会話の上達に大感激。TOEICの点数にも興奮し、その成果に満足して卒業していきます。
留学、就職へと次のステップに進む生徒達には、カウンセリングを通してアドバイスに努めております。
あなたも自分の夢に向ってチャレンジして下さい。

思い立ったらまず「きっかけレッスン」に参加しましょう。
「レベルが低いけど・・・」と思っている人も大丈夫!
「きっかけレッスン」は実際の授業の縮小版だから、全てのレベルに合わせたレッスンを体験できます。