33カ国語に対応。講師はネイティブスピーカーだから正しい発音、正しい言葉が学べます。
バークレーハウス語学センターでは、法人企業、官公庁への外国人教師派遣、語学研修、小中高等学校へのALT派遣、翻訳・テープ起こしサービスを行っております。
まずはTOEICテスト対策の第1は、TOEICテストの分析です。
TOEICテストを分析したものを学ぶのではなくて、TOEICテストの分析の仕方を学びます。TOEICテストを分析する過程で実力がつきます。特にTOEIC初心者には、TOEICというテストでどんな問題が出題されるのかを徹底的に研究することがTOEIC対策で重要です。
バークレーのTOEICスクールでは「TOEICテスト新公式問題集」の1巻、2巻、3巻を使って合計6回分のTOEICを分析します。これにより参加者は確実にTOEIC克服に必要な対策が取れます。
TOEICテスト対策の第2は、TOEICレッスンを受け持つ講師陣です。
TOEICゼミではTOEICテストを熟知しているのはもちろん、ビジネス経験が豊かで、さらに英語検定一級、通訳案内業試験(英語)、通訳技能試験の資格を取得した日本人講師とネイティブスピーカーの外国人講師がTOEICスクールのゼミの指導に当たります。 TOEICテストの内容はビジネス英語ですから、ビジネス経験のない講師がTOEIC対策講座で教えてもビジネスの知識までは教えられません。
TOEICテスト対策の第3は、TOEICテストの勉強方法です。
同じTOEICテスト対策講座を受けても、TOEICスコアが伸びる人と伸びない人がいます。それは、TOEICテスト対策講座の内容を自分のものに出来たかどうかの差です。自分のものにするにはどういうふうに勉強すれば良いかを知らなければ、いくらTOEICテスト対策講座を受けても伸びない場合があります。そんなことがないようにTOEIC英語の勉強方法を指導しながら授業を進めます。
TOEICテスト対策の勉強にもコツが必要です。何を克服するのか丁寧に指導します。また、モチベーションを保つ上でも大きな効果を発揮します。
TOEICテスト対策の第4は、TOEICテストのテクニックです。
TOEICテストにはそれに即した受験のテクニックが必要です。受験は一発勝負のライブです。コツを押さえてTOEICテストを受験すればスコアアップにつながるというものです。これはテクニックですので、知っているのと知らないとでは、同じ英語力の人でも差がつきます。TOEICテスト本番で焦らないためにも必要ですね。
バークレーハウスのTOEICスクールでは、TOEICテストの分析経験が豊富だから、受験そのものの傾向と対策も戦略としてきちんと押さえています。