
世界では、ポルトガル、ブラジル、アフリカの旧ポルトガル領などおよそ約2億人が使用しており、複数の大陸にまたがって話されている数少ない言語の一つです。
ポルトガルとブラジル、アフリカでは発音、文法に違いが出ており、日本人にはブラジル・ポルトガル語が聞き取りやすいといわれています。
<ポルトガル語でポルトガル語を教えるダイレクトメソッド>
・ダイレクトメソッドは目標言語(ポルトガル語)を使ってその目標言語(ポルトガル語)を教える教授法
・語学教育が一番進んでいる英語教育では一般的な教授方法です
・講師は原則、ポルトガル語のみを話します
・受講生はポルトガル語で話しかけられますから、いつもポルトガル語で考える習慣がつきます。
・受講生はポルトガル語を話すように促されるので、ポルトガル語を話します
・受講生は理解できない時だけ日本語で質問することができます。
・講師は日本語が話せますから、日本語で答えることもできます
<ポルトガル語を安く効率的に勉強する方法>
・ポルトガル語の勉強を独学の部分と講師と練習する部分に分けます
・ポルトガル語を含めて、語学学習には3つのステップがあります
・理解するステップ:ポルトガル語の例文と解説を読んで理解します
・覚えるステップ:ポルトガル語の例文や練習問題をCDを使ってリスニングしたり、音読して覚えます
・使うステップ:覚えたポルトガル語の例文などを講師と使ってみて通じるか試します
・この3つで独学の部分をしっかり行えば、講師との練習時間が短縮でき、早く上達します
発音練習
同じポルトガル語でも発音に関してはブラジルとポルトガルでかなりの差異があります。大体ローマ字式に読めばよいが、アクセントの位置をすこしでも間違えると、もう通じないので注意が必要です。 日本には「パン、てんぷら、タバコ、ボタン」などのようにポルトガル語から借用している言葉が多く、発音に母音が多いので日本人には慣れやすい言語といえます。 きちんとした発音、アクセントなど音声をしっかり身につけます。意味は文章の流れの中で修得することが大切です。
2. 文法、文章との関連
会話練習
発音練習で身につけた発音を、更に文のイントネーションに気をつけながら、自然な発音を習得。簡単な会話をもとに、ポルトガル語の基本文型を反復練習することにより、実際の会話に使えるように応用させていきます。
2. 自己紹介
3. 日常の挨拶
4. 簡単な会話
1983年来日-
警察関係の研修をお願いしています -
コマーシャルソングの作詞も手がけています
日本語もちろんOKです
企業、官公庁クラスも教えています-
ほぼ毎日バークレーハウスにいます -
生徒の信頼がとても高い先生です
授業の準備を入念にします
わかるまで教えてくれます
日本語OK




